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フィリピンマニラの電圧は220V!日本の家電使用の注意点を解説

2024年07月15日

 フィリピン・マニラの電圧の基本情報 フィリピン・マニラの電圧は220V、周波数は60Hzです。これは日本の100V/50-60Hzとは大きく異なるため、日本から持っていく家電製品を使用する際には注意が必要です。事前に対応しているか確認することが重要です。   100Vの家電をそのまま使うとどうなる? 日本国内専用の家電製品をフィリピンの220Vで使用すると、電圧の違いにより製品が故障したり、最悪の場合は火災の原因となることがあります。特に加熱系の家電(ヘアドライヤー、ヘアアイロンなど)は発火のリスクが高いため、絶対に避けましょう。 実際に日本製のドライヤーを使用して動かなくなったことがあります。 旅行者向けの電圧に関する対応策 旅行者がフィリピン・マニラで家電を使用する際の主な対応策としては、以下のものがあります。 変圧器の使用 電圧を100Vから220Vに変換する変圧器を使用することで、日本の家電を安全に使用できます。変圧器は旅行用品店やインターネットで購入可能です。 220V対応の家電を持参 多くの最新の家電製品は、海外対応(100V-240V)しています。製品のラベルや取扱説明書を確認して、対応しているかどうかを事前にチェックしましょう。 家電の電圧確認方法 家電製品がフィリピン・マニラの220Vに対応しているかどうかを確認する方法は以下の通りです。   製品のラベルを確認する 多くの家電製品には、製品本体や充電器に電圧と周波数が記載されたラベルがあります。「100V-240V」「110V-220V」などと記載されていれば、フィリピンの220Vでも使用可能です。 取扱説明書を確認する 取扱説明書には、対応電圧と周波数に関する情報が詳しく記載されています。取扱説明書を紛失した場合でも、メーカーのウェブサイトからダウンロードできることが多いです。   メーカーのウェブサイトを確認する 製品の詳細情報やFAQページには、対応電圧に関する情報が掲載されています。特に海外旅行を想定している製品には、対応電圧の情報がわかりやすく記載されていることが多いです。 ※220V対応(Switch)   対応している対応してない家電の一例 対応している家電製品一例 スマートフォン(多くの充電器が100V-240V対応) ノートパソコン(ほとんどの充電器が100V-240V対応) カメラ(バッテリーチャージャーが100V-240V対応の場合が多い) タブレット(多くが100V-240V対応) USB充電器(ほとんどが100V-240V対応) 対応していない家電製品一例 ヘアドライヤー(日本国内専用のものは多くが100V専用) ヘアアイロン(日本国内専用のものは多くが100V専用) 電気シェーバー(古いモデルや日本専用モデルは100V専用の場合が多い) 電気ケトル(日本専用のものは多くが100V専用) 炊飯器(日本国内専用のものは多くが100V専用)   旅行中に役立つアドバイス フィリピン・マニラ旅行をより快適に過ごすためのアドバイスをいくつか紹介します。   宿泊先の電圧とプラグ形状を確認確認 宿泊先に到着したら、まずは部屋のコンセントの電圧とプラグ形状を確認しましょう。フロントで変圧器や変換プラグを借りることができる場合もあります。   市内の電気店 万が一、変圧器や変換プラグを忘れてしまった場合、市内の電気店で購入できます。ショッピングモールや大きなスーパーマーケット内の店舗を利用すると良いでしょう。   停電のリスク マニラの電力供給は比較的安定していますが、稀に停電が発生することがあります。特に雨季には停電の頻度が増えることがあるため、事前に対策をしておくと安心です。停電対策としては、以下のことが挙げられます。 まとめ フィリピン・マニラを訪れる際は、電圧220Vに注意し、対応策を講じておくことが重要です。特に家電製品の使用に関する注意点を押さえ、必要な準備をして楽しい旅行をお楽しみください。停電対策としてモバイルバッテリーや懐中電灯を用意しておくと、万が一の時にも安心です。

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日本人の口にも合う!絶品おすすめフィリピン料理

2024年07月11日

フィリピン料理は、多様な文化の影響を受けた独特の風味と豊かな味わいが特徴です。スペイン、アメリカ、中国、日本など、歴史的に様々な国から影響を受け、その結果、多彩な料理が生まれました。甘味、酸味、塩味が絶妙に組み合わさった料理が多く、日本人の口にも非常に合いやすいです。オススメのフィリピン料理はたくさんありますが、その中でもイチオシの料理を紹介します!   アドボ(Adobo) 鶏肉や豚肉を醤油、酢、ニンニク、月桂樹の葉、コショウで煮込んだ料理。日本の煮物に似ており、味が馴染みやすいです。フィリピン家庭料理の代表です。 レチョン(Lechon) 丸焼きの豚肉料理。外はカリカリ、中はジューシーで、日本の焼き豚に似ています。 お祝い事の時や色んなイベントに欠かせない一品です。 シニガン(Sinigang) 酸味のあるスープで、タマリンドを使った豚肉や魚のスープ。日本の味噌汁や酸っぱいスープと似ているため、親しみやすい味わいです。フィリピン人みんなが大好きな料理と言っても過言ではありません。 パンシット(Pancit) 焼きそばやラーメンに似たヌードル料理。野菜や肉、シーフードが入った炒め麺は、 日本人にも人気があります。個人的に月一で作るぐらい好きな料理です♪ カレカレ(Kare-Kare) ピーナッツソースを使った牛肉や豚肉のシチュー。少し甘めの味付けが特徴で、日本のカレーとは異なるが親しみやすい味です。バゴーン(Bagoong)と一緒にどうぞ! タホ(Taho) 豆腐を使ったデザート。シロップとタピオカパールがかかっており、温かいまま提供されます。 日本の甘い豆腐料理に似ています。モールの中や路上で売られています! 見かけたら買ってみてください〜♪ まとめ これらの料理は、日本の食文化と共通点が多いため、日本人にとって食べやすいと感じることが多いです。 アドボやシシグ、レチョンなど、フィリピンの代表的な料理を楽しむことで、その国の文化や歴史にも触れることができます。 また、フィリピン料理は様々な味付けが楽しめるため、新しい味を試してみるのも楽しいでしょう。  

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安くて美味しいフィリピンのお酒を徹底紹介!

2024年07月11日

フィリピンは、豊かな文化と美しい自然が魅力の国です。そして、フィリピンの夜を彩るのは、地元民に愛されるアルコール飲料とカクテルです。フィリピンのアルコール文化は、地元の人々の生活に深く根付いており、友人や家族との絆を深める大切な時間として楽しまれています。今回は、フィリピンで特に人気のあるアルコール飲料とカクテルについてご紹介します。 人気のアルコール飲料 サンミゲルビール(San Miguel) フィリピンで最も有名なビールと言えば、サンミゲルビールです。1890年に創業されたサンミゲルは、フィリピン国内のみならず海外でも高い評価を受けています。サンミゲルビールは、ライトな味わいとさわやかな後味が特徴で、暑いフィリピンの気候にぴったりです。個人的には、サンミゲルビールのレモン味はさっぱりしていて美味しいのですが、居酒屋には置いてないことが多いので見かけたら試してみてください! レッドホースビール(Red Horse) もう一つの人気ビールが、レッドホースビールです。このビールは、アルコール度数が高く、濃厚な味わいが特徴です。フィリピンの若者を中心に人気があり、パーティーや集まりの場でよく見かけます。 アルコール度数7%!しっかり酔えます。 タンドゥアイ(TANDUAY) フィリピンのラム酒と言えば、タンデュアイが有名です。世界でも有数の売上を誇るこのラム酒は、手頃な価格と豊かな風味で地元民に愛されています。ストレートで飲むのはもちろん、カクテルのベースとしてもよく使われます。個人的にはスプライトと混ぜて飲むのがオススメです! ヒネブラ ジン(Ginebra) フィリピンでは、ジンも非常に人気のあるアルコール飲料です。特に「ヒネブラ」は、1834年に設立された歴史あるブランドで、フィリピン国内で広く愛されています。ジンはアルコール度数が高く、火が簡単につきます!若者の間では火をつけアルコールを少し飛ばして、レモンやライムジュースを混ぜてカクテルとして飲むのが流行ってるみたいですよ! アルフォンソ(Alfonso) フィリピンでは、ブランデーもよく飲まれています。その中でも「アルフォンソ」は特に人気です。アルフォンソブランデーは、スペインから輸入され、フィリピン国内で瓶詰めされています。 個人的にはアルフォンソをロックでコーラをチェイサーにして飲むのがお勧めです! カラマンシー カクテル(kalamansi) カラマンシーは、フィリピンの柑橘類で、その酸味と香りが特徴です。このカラマンシーを使ったカクテルは、さわやかで飲みやすく、地元民に大人気です。特に女子に人気の一杯です!     フィリピンならではの飲み方や楽しみ方 フィリピンでは、おつまみのことを「プルータン(pulutan)」呼びます。プルータンには、乾燥魚や揚げた豚肉、グリルしたシーフード、スパイシーなチキンウィングなどが含まれ、アルコールとの相性が抜群です。これらのおつまみは、友人や家族との集まりでシェアされ、楽しいひとときを過ごすための重要な要素となっています。 まとめ フィリピンには、地元民に愛される魅力的なアルコール飲料やカクテルがたくさんあります。サンミゲルビールやレッドホースビール、タンデュアイラム、ヒネブラジン、そしてアルフォンソブランデーなど、フィリピン独自の味わいを楽しんでみてください!

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フィリピン人が喜ぶ!日本のお土産を徹底解説!

2024年07月10日

親日で知られるフィリピンでは、日本のお土産が大変喜ばれます。フィリピン人の友人や家族に喜ばれるお土産を選ぶためには、どのようなアイテムが人気なのかを知ることが大切です。 本記事では、フィリピンで人気の日本のお土産をカテゴリーごとに紹介します。 日本の文化や食べ物はフィリピンでも人気があり、これらのお土産は特に喜ばれるでしょう! 和菓子   たとえば、どら焼き、羊羹、大福などは、見た目も美しく味もおいしいため、非常に喜ばれます。特に包装が美しいものは贈り物として最適です。 抹茶製品 少し前までは抹茶の味が苦手な人が多かったフィリピン人ですが、スタバの抹茶ラテなどのおかげで、フィリピンでは抹茶ブームが来てます! 抹茶味のスイーツやお菓子は、フィリピンでも人気です。抹茶キットカットや抹茶クッキーなどが喜ばれます。 ただし苦手な人もいるので注意が必要です。 日本のスナック菓子 ポッキーやじゃがりこ、柿の種などのスナック菓子は手軽に食べられ、人気があります。特に、珍しい味や限定品は注目されます。 日本の調味料 醤油、味噌、だしパックなど、日本料理に使われる調味料は、料理好きのフィリピン人に喜ばれます。また、ラーメンのスープの素やお好み焼きソースも人気です。 キャラクターグッズ ドラえもん、ハローキティ、ポケモンなどのキャラクターグッズは、子供から大人まで幅広く喜ばれます。ステーショナリーや小物類が特に人気です。 和風の小物 扇子、風呂敷、箸など、日本の伝統的なデザインが施された小物は、おしゃれで実用的です。 日本酒 日本酒や梅酒などのアルコール飲料も、日本の文化を感じられるお土産として人気があります。特にラベルが美しいものは贈り物として最適です。 美容・健康製品 日本のスキンケア製品やサプリメントは品質が高く、フィリピンでも人気があります。特にシートマスクや保湿クリームなどは喜ばれるでしょう。 インスタントラーメン 日本のインスタントラーメンは多種多様で味も良く、手軽に楽しめるため人気があります。特にシーフードヌードルは大人気商品です! これらのお土産は、日本の文化や品質を感じてもらえるものばかりで、 フィリピン人の友人や家族、同僚などに贈ると喜ばれる事間違いなしです! 持ち込み制限品 フィリピンへの入国時に持ち込みが禁止されている、または制限されているお土産について知っておくことは重要です。 【アルコールおよびタバコ】 免税範囲を超える量のアルコールやタバコ。通常、2リットル以下のアルコール飲料、400本以下のタバコが免税範囲です。 【食品および植物製品】 新鮮な果物、野菜、肉製品など。特定の食品は検疫対象となることがあります。 フィリピンの税関規則は時々変更されることがあるため、旅行前に最新の情報を確認することをお勧めします。また、疑問がある場合は、フィリピンの大使館や領事館に問い合わせると確実です。 まとめ 日本のお土産は、品質が高くデザインも素晴らしいため、フィリピンで非常に人気があります。お菓子類から美容・健康アイテム、キャラクターグッズや文房具まで、さまざまなカテゴリーのお土産があります。フィリピンの友人や家族に喜ばれるお土産を選ぶ際の参考にしてください。

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フィリピン・マニラのオススメお土産は?購入場所や人気や王道の商品をピックアップ!

2024年07月10日

旅行の醍醐味といえば、お土産選びではないでしょうか? フィリピンのお土産には、定番のスナックやローカルならではの品はもちろん、 特産品の雑貨屋アクセサリーなどがあります! 観光客に人気の高いおすすめのお土産から、現地でしか手に入らないユニークなお土産まで、フィリピンには多くの選択肢があります。本記事では、フィリピンのおすすめお土産とその購入場所についてピックアップしているので、ぜひ最後まで見ていって下さいね♪ ドライマンゴー フィリピンのドライマンゴーは非常に有名で、甘くて美味しいです。新鮮なマンゴーを薄くスライスし、甘みを引き出すために砂糖を加えて乾燥させたものがドライマンゴーです。 フィリピン産マンゴーは、その濃厚な甘さと適度な酸味で世界的に高い評価を受けています。中でもドライマンゴーは保存が利くため、持ち帰りやすく、手軽にフィリピンの味を楽しめるお土産として愛されています。   [内容量] 100g・200gといった内容量が一般的 [価格] 100gあたり50〜80ペソ(約120〜200円)が相場 [購入できる場所] ・スーパーマーケット(SMスーパーマーケット、ロビンソンズ) ・お土産店(Kultura、フィリピン・ショッパーズ) ・空港の免税店(帰国前に便利)   個人的にはセブドライマンゴーが一推し!小ぶりですが甘くて美味しいです(^ ^)   ⭐️おすすめのドライマンゴーブランド (1) セブドライマンゴー(Cebu Brand) (2) 7D ドライマンゴー プロフード(Profood) (3) プロフード(Profood)  バナナチップス バナナチップスバナナを薄くスライスして揚げたチップスです。軽いおやつとして楽しめます。 自然な甘さとカリカリの食感が特徴で、家族や友人へのお土産にぴったりです。 健康志向の人には、無添加のバナナチップスも人気があります。   [内容量] 100g・200gといった内容量が一般的 [価格] 100gあたり40〜70ペソ(約100〜170円)が相場 [購入できる場所] ・スーパーマーケット(SMスーパーマーケット、ロビンソンズ) ・お土産店(Kultura、フィリピン・ショッパーズ) ・空港の免税店(帰国前に便利) ・ストリートマーケットもチェックしてみて! ⭐️おすすめのバナナチップスブランド (1) 7D Foods  (2) Profood (3) Goldilocks  (フィリピンを代表するスイーツ店) ウベ製品 (UBE) フィリピンの紫芋スナックは、現地で「ウベ(Ube)」と呼ばれる紫色のサツマイモを使用した人気のスナックです。甘く濃厚な風味が特徴で、ポテトチップスやクッキー、クラッカー、アイスクリームやケーキなど、さらにはパフ状のスナックとして販売されています。鮮やかな紫色と独特の甘さが観光客にも地元民にも愛されています。 [内容量] 50g 軽量サイズで約30〜50ペソ(約80〜130円) 100g 標準サイズで約60〜90ペソ(約150〜220円) 200g シェアしやすいサイズで約120〜150ペソ(約300〜380円) [購入できる場所] ・スーパーマーケット(SMスーパーマーケット、ロビンソンズ) ・お土産店(Kultura、フィリピン・ショッパーズ) ・空港の免税店(帰国前に便利) ・地元やローカルマーケットでの販売   ウベはスペイン統治時代(16世紀~19世紀)にフィリピンの伝統菓子作りに取り入れられたと言われています!   ⭐️おすすめのウベ製品のブランド  (1)ゴールディラックス(Goldilocks) (2)Oishi (大手お菓子メーカーで長年愛されている味)  (3)フィリピン・ナチュラルズ(Philippine Naturals) Otap (オタップ) Otap(オタップ)は、フィリピン・セブ島発祥の伝統的なパフペストリーです。楕円形で薄く、何層にも重ねられたサクサクとした食感が特徴です。表面には砂糖がまぶされており、軽い口当たりとほんのり甘い味わいが、多くのフィリピン人や旅行者に愛されています。お茶やコーヒーとの相性も抜群です。 [内容量] 80g(小袋)約20〜30ペソ(約50〜80円) 200g(中袋)約60〜80ペソ(約150〜200円) 400g(大袋)約120〜150ペソ(約300〜400円) [購入できる場所] ・スーパーマーケット(SMスーパーマーケット、ロビンソンズ) ・お土産店(Kultura、フィリピン・ショッパーズ) ・空港の免税店(帰国前に便利) Pastillas (パスティリャス) Pastillas(パスティリャス)は、フィリピンの伝統的なミルクキャンディです。新鮮な牛乳やカルバオ(水牛)のミルクを煮詰め、砂糖を加えて練り上げた柔らかい食感のお菓子で、シンプルながら濃厚なミルクの風味が特徴です。通常、紙で包まれた一口サイズで販売され、家庭のおやつやお土産として人気です。 最近では、フレーバー付きのバリエーションも増えており、マンゴー、ウベ(紫芋)、ピーナッツ味なども楽しめます。 [内容量] 50g(小袋、約5〜6粒)20〜40ペソ(約50〜100円) 100g(中袋、約10〜12粒)50〜80ペソ(約130〜200円)) 200g(大袋、約20〜24粒)100〜150ペソ(約250〜400円) [購入できる場所] ・スーパーマーケット(SMスーパーマーケット、ロビンソンズ) ・お土産店(Kultura、フィリピン・ショッパーズ) ・空港の免税店(帰国前に便利) Kapeng Barako (バラコ) 「バラコ(Barako)」は、フィリピンのバタンガス州やカヴィテ州で主に栽培される「リベリカ種」のコーヒーです。リベリカ種はコーヒー全生産量の1%未満とされる希少な品種で、バラコはその力強い風味と豊かなアロマが特徴です。カフェイン含有量はアラビカ種よりも高めで、しっかりとした飲み応え! [内容量] 100g 80〜150ペソ(約200〜400円) 200g〜250g 200〜400ペソ(約500〜1,000円) 500g 450〜800ペソ(約1,100〜2,000円) [購入できる場所] ・スーパーマーケット(SMスーパーマーケット、地元のマーケット) ・お土産店(Kultura、フィリピン・ショッパーズ) ・空港の免税店(帰国前に便利)   バラコはスペイン統治時代から地元の人々に親しまれてきました。フィリピンでは「バラコ」は「タフで男らしい」という意味もあるんですよ!   ⭐️おすすめのバラココーヒーのブランド (1) Café de Lipa  バタンガス州リパ市で生産される有名ブランド。200gで約250〜350ペソ(約600〜900円)  (2) Kapeng Barako Batangas バタンガス産のバラココーヒーを専門に扱うブランド。100gで約100〜150ペソ(約250〜400円) (3) Figaro Coffee 国内チェーン展開する人気カフェブランド。250gで約300〜400ペソ(約800〜1,000円) Peanut Brittle (ピーナッツ・ブリッテル)  Peanut Brittleは、フィリピンで人気のスイーツで、砂糖やバターをキャラメル状に煮詰めてピーナッツと混ぜた固いキャンディ状のお菓子です。甘さと香ばしさが絶妙にマッチし、サクッとした食感が楽しめます。特にフィリピンの観光地バギオ市では名物として有名で、多くのお土産店で販売されています。 [内容量] 100g(小パック) 40〜70ペソ(約100〜180円) 200g(中パック)80〜120ペソ(約200〜300円) 500g(大パック)200〜300ペソ(約500〜750円) [購入できる場所] ・スーパーマーケット(SMスーパーマーケット、ロビンソンズ) ・お土産店(Kultura、フィリピン・ショッパーズ) ・空港の免税店(帰国前に便利) ・ローカルマーケット(特にバギオのマーケットが有名) ⭐️おすすめのPeanut Brittleのブランド (1) Mountain Maid Training Center  バギオの老舗ブランドで、キャラメルの風味が濃厚。ピーナッツがぎっしり詰まった満足感のある一品。  (2) Benguet Gold 地元産のピーナッツを使った香ばしい味が特徴。手軽な価格で購入できるため、観光客に人気。 (3) Good Shepherd Convent バギオ市にある修道院が製造する人気ブランド。 Lambanog (ランバノグ) Lambanog(ランバノグ)は、フィリピン特産の伝統的な蒸留酒で、ココナッツの花から採れる樹液を発酵させて作られます。アルコール度数は30〜40%と高めで、透明な外見が特徴です。「ココナッツウォッカ」とも呼ばれ、フィリピンの農村部で特に親しまれています。近年ではフレーバー付き(マンゴー、ウベ、チョコレートなど)のLambanogも登場し、飲みやすさがさらに向上しています。 [内容量] 350ml(小ボトル)80〜150ペソ(約200〜400円) 750ml(標準ボトル)200〜350ペソ(約500〜900円) 1L(大ボトル)400〜600ペソ(約1,000〜1,500円) [購入できる場所] ・スーパーマーケット(SMスーパーマーケット、地元の酒屋) ・お土産店(Kultura、フィリピン・ショッパーズ) ・空港の免税店(帰国前に便利)ココナッツ風味が好きな方はハマるはず!ぜひ一度試してみて下さい♪ ⭐️おすすめのLambanogのブランド (1) Lakan (プレミアムLambanogを展開するブランド) (2) Barik Supremo (アルコール度数が高め) (3) Amadeo Distillers (特にウベやマンゴーフレーバーが人気) Pinipig Polvoron (ポロボロン) Pinipig Polvoron(ピニピグ・ポルボロン)は、フィリピンの伝統的なクッキータイプのスナック「Polvoron」に、Pinipig(炒った緑米)を加えたバリエーションです。ポルボロンは、小麦粉、砂糖、粉ミルク、バターを混ぜて固めたお菓子で、口に入れるとホロホロと崩れる食感が特徴です。Pinipigを加えることで、香ばしい風味と軽いサクサク感がプラスされています。 [内容量] 12個入り(約120g)50〜80ペソ(約130〜200円) 24個入り(約240g)100〜150ペソ(約250〜400円) 36個入り(約360g)150〜250ペソ(約400〜600円) [購入できる場所] ・スーパーマーケット(SMスーパーマーケット、ローカルストア) ・お土産店(Kultura、フィリピン・ショッパーズ) ・空港の免税店(帰国前に便利) ⭐️おすすめのPolvoronのブランド (1) Goldilocks (フィリピンを代表する菓子ブランド) (2) House of Polvoron (フレーバーのバリエーションが豊富) (3) Red Ribbon (スイーツチェーンとして有名) Stick-O (ステック・オー) Stick-O(スティックオー)は、フィリピンで愛されるロール型のウエハーススナックです。軽いサクサクとした食感のウエハースに、クリーミーなフレーバークリームが詰められています。子どもから大人まで楽しめるお菓子で、おやつやパーティースナックとして人気があります。代表的なフレーバーはチョコ・ウベ・苺味などがあります。 [内容量] 90g(小ボトル)30〜50ペソ(約80〜130円) 160g(中ボトル)60〜80ペソ(約150〜200円) 380g(大ボトル)120〜180ペソ(約300〜450円) [購入できる場所] ・スーパーマーケット(SMスーパーマーケット、ローカルストア) ・お土産店(Kultura、フィリピン・ショッパーズ) ・空港の免税店(帰国前に便利)   個人的に大好きなこのスナック!フィリピンに行った際は必ず買います!   Choco Nut (チョコ・ナッツ) Choco Nut(チョコナッツ)は、フィリピンで長年愛されているピーナッツ風味のチョコレート菓子です。ピーナッツ、粉砂糖、カカオ、ミルクを混ぜて固めたシンプルなキャンディ状のお菓子で、ほろほろとした口どけが特徴です。小ぶりなサイズ感と懐かしい味わいから、地元の人々や観光客に人気があります。手軽にフィリピンの味を楽しめる伝統的なお菓子です。 [内容量] 10個入りパック(約50g)20〜30ペソ(約50〜80円) 24個入りパック(約120g)50〜70ペソ(約130〜180円) 48個入りパック(約240g)100〜120ペソ(約250〜300円) [購入できる場所] ・スーパーマーケット(SMスーパーマーケット、ランドマークなど) ・お土産店(Kultura、フィリピン・ショッパーズ) ・空港の免税店(帰国前に便利) Chicharon (チチャロン) Chicharon(チチャロン)は、フィリピンで人気の伝統的なスナックで、豚の皮(または鶏の皮)をカリカリに揚げたものです。軽い食感と濃厚な風味が特徴で、軽食やお酒のおつまみとして愛されています。中には、魚やエビを使ったバリエーションもあります。 基本シンプルな塩味がベースですが、酢や唐辛子を添えて食べるとさらに美味しくなります。 [内容量] 50g(小袋)30〜50ペソ(約80〜130円) 100g(中袋)60〜100ペソ(約150〜250円) 200g(大袋)120〜180ペソ(約300〜450円)) [購入できる場所] ・スーパーマーケット(SMスーパーマーケット、地元のマーケットなど) ・お土産店(Kultura、フィリピン・ショッパーズ) ・空港の免税店(帰国前に便利)   唐辛子が入った酢にディップして、ビールを飲むのが定番。絶対ハマるはず!   Pandan Cake (パンダン・ケーキ) Pandan Cake(パンダンケーキ)は、フィリピンの伝統的なスイーツで、東南アジア特有のハーブ「パンダン(Pandan)」の葉を使用したふんわりとしたスポンジケーキです。鮮やかな緑色と独特の香りが特徴で、手軽に楽しめるスナック菓子として人気があります。ほんのりとした甘さとココナッツミルクのようなクリーミーな風味が特徴です。パンダンの葉から抽出された香りは、バニラのように優しく、どこかエキゾチックな印象を与えます。 [内容量] 個包装(約40g〜50g)10〜20ペソ(約30〜50円) 中サイズ(200g〜250g)50〜80ペソ(約130〜200円) 大サイズ(500g以上)120〜180ペソ(約300〜450円) [購入できる場所] ・スーパーマーケット(SMスーパーマーケット、地元のベーカリーなど) ・お土産店(Kultura、フィリピン・ショッパーズ) ・空港の免税店(帰国前に便利) Piaya (ピアヤ) Piaya(ピアヤ)は、フィリピンの西ネグロス州バコロドを発祥とする伝統的なお菓子で、薄いペストリー生地の中に甘いモラセス(黒糖シロップ)のフィリングが詰められた焼き菓子です。軽い食感と独特の甘さが特徴で、フィリピンではお茶やコーヒーのお供として親しまれています。 近年ではウベ(紫芋)やマンゴー、チョコレートなど、さまざまなフレーバーのPiayaも登場し、好みに合わせて選べるのも魅力です。 [内容量] 1枚入り(約30g)8〜12ペソ(約20〜30円) 5枚入りパック(約150g)40〜60ペソ(約100〜150円) 10枚入りパック(約300g)80〜120ペソ(約200〜300円) [購入できる場所] ・スーパーマーケット(SMスーパーマーケット、地元マーケットなど) ・お土産店(Kultura、ランドマークなど) ・空港の免税店(帰国前に便利) Ding-Dong (ディンドン) Dingdongは、フィリピンで人気のスナックミックスで、複数のナッツや豆、コーンがバラエティ豊かにブレンドされたお菓子です。カラフルなパッケージと手頃な価格が特徴で、軽いおやつやビールのおつまみとして愛されています。定番のオリジナルフレーバーのほかに、ガーリック風味やスパイシーなバリエーションもあります。軽い塩味がクセになり、ついつい手が止まらなくなる美味しさです。 [内容量] 40g(小袋)10〜15ペソ(約30〜40円) 100g(中袋)30〜50ペソ(約80〜130円) 200g(大袋)60〜100ペソ(約150〜250円) [購入できる場所] ・スーパーマーケット(SMスーパーマーケット、ロビンソンズ) ・お土産店(Kultura、フィリピン・ショッパーズ) ・空港の免税店(帰国前に便利) ・サリサリストアなどでも販売されています。 Ensaymada (エンサイマダ) Ensaymada(エンサイマダ)は、フィリピンで愛される伝統的な甘いパンで、スペインのエンサイマーダに由来しています。柔らかいブリオッシュ生地のパンに、バタークリームや砂糖がたっぷり塗られ、さらに粉チーズをふりかけた独特の組み合わせが特徴です。朝食やおやつとして広く親しまれています。 最近ではウベ(紫芋)やチョコレートなど、さまざまなフレーバーも登場しています。 [内容量] 1個(約50g〜70g)20〜40ペソ(約50〜100円) 6個入りボックス 120〜200ペソ(約300〜500円) 12個入りボックス240〜400ペソ(約600〜1,000円) [購入できる場所] ・スーパーマーケット(SMスーパーマーケット、ロビンソンズ) ・カフェやレストラン(特に地元チェーン店で提供されることが多い) ・空港の免税店(お土産用に便利) ・地元のベーカリー   Ensaymadaは、新年や結婚式など、新しいスタートを祝う時に贈られることが多く、食べると「幸運と繁栄が訪れる」という言い伝えがあります。   ⭐️おすすめのEnsaymadaのブランド (1) Goldilocks  (フィリピンで最も有名なベーカリーチェーンの一つ) (2) Hizon’s Bakery(マニラで長年愛される老舗ベーカリー) (3) Red Ribbon  (スイーツチェーンとして有名) Bagging (バゴーン) Bagoong(バゴーン)は、フィリピンの伝統的な発酵調味料で、エビや魚を塩漬けにして発酵させたペースト状の食品です。料理の風味付けやディップとして広く使われており、フィリピンの食文化に欠かせない存在です。エビを原料とした「Bagoong Alamang(バゴーン・アラマング)」と、魚を原料とした「Bagoong Isda(バゴーン・イスダ)」の2種類があります。最初は強い香りに驚くかもしれませんが、料理に加えるとコクや深みが増し、クセになる美味しさを引き出します。 [内容量] 100g(小瓶)30〜50ペソ(約80〜130円) 200g(中瓶)60〜100ペソ(約150〜250円) 500g(大瓶)120〜200ペソ(約300〜500円) [購入できる場所] ・スーパーマーケット(SMスーパーマーケット、地元マーケットなど) ・お土産店(Kultura、ランドマークなど) ・空港の免税店(帰国前に便利) ⭐️おすすめのBagoongのブランド (1) Barrio Fiesta  (フィリピンで最も有名なBagoongブランドの一つ) (2) Rufina (Bagoong Isda(魚のバゴーン)やエビの発酵ペーストなどが有名) (3) Mother’s Best  (手頃な価格と安定した品質で人気のブランド) Sampaloc Candies (サンパロックキャンディ) Sampaloc Candiesは、タマリンド(Sampaloc)を原料にしたフィリピンの伝統的なお菓子です。タマリンドの果肉に砂糖をまぶして甘酸っぱく仕上げたもので、手軽に楽しめるスナックとして人気があります。独特の風味とクセになる味わいが特徴で、お土産としても喜ばれる定番商品です。 一口食べると爽やかな酸っぱさが広がり、その後にほんのり甘い後味が残ります。時々タマリンドの種が入っていることもあり、自然な果実感を楽しめます。また、一部商品ではピリッと辛みを加えたスパイシーバージョンもあります。 [内容量] 50g(小袋)15〜30ペソ(約40〜80円) 100g(中袋)30〜50ペソ(約80〜130円 200g(大袋)60〜100ペソ(約150〜250円) [購入できる場所] ・スーパーマーケット(SMスーパーマーケット、地元マーケットなど) ・お土産店(Kultura、ランドマークなど) ・空港の免税店(帰国前に便利)   元々はアフリカ原産の果実です。このタマリンドがインドや中東を経て東南アジアに伝わり、フィリピンでも栽培されるようになりました。   Butcheron(ブッチョロン) Butcheron(ブッチョロン)は、フィリピンで人気のスナックで、揚げた鶏の腸を使ったカリカリのお菓子です。豚の皮を揚げたチチャロン(Chicharon)に似ていますが、Butcheronは鶏の腸を主原料にしています。シンプルな塩味だけでなく、ガーリック風味やスパイシー風味のバリエーションもあり、ピリッとした辛さが好きな人にはスパイシーフレーバーが特におすすめです。 [内容量] 50g(小袋)20〜40ペソ(約50〜100円) 100g(中袋)50〜80ペソ(約130〜200円) 200g(大袋)100〜150ペソ(約250〜400円) [購入できる場所] ・スーパーマーケット(SMスーパーマーケット、地元マーケットなど) ・お土産店(Kultura、ランドマークなど) ・空港の免税店(帰国前に便利) Garlic Peanuts (ガーリック・ピーナッツ) Garlic Peanuts(ガーリックピーナッツ)は、フィリピンで定番のスナックで、ピーナッツを香ばしく揚げ、スライスしたニンニクと一緒に味付けしたものです。シンプルながらクセになる味わいで、軽いおやつやビールのおつまみとして広く親しまれています。 [内容量] 50g(小袋)10〜20ペソ(約30〜50円) 100g(中袋)30〜50ペソ(約80〜130円) 200g(大袋)60〜100ペソ(約150〜250円) [購入できる場所] ・スーパーマーケット(SMスーパーマーケット、ロビンソンズ) ・カフェやレストラン(特に地元チェーン店で提供されることが多い) ・空港の免税店(お土産用に便利) ・ストリートフードとしても販売されています! お土産の購入場所は? SMモールなどのスーパーフィリピン全国にあるSM (Shoe Mart) は、フィリピン最大の小売業者で、多くのショッピングモールやスーパーマーケットを運営しています。SMは、各地に点在しており、地元住民だけでなく観光客にも利用しやすい施設です。 マニラ首都圏 ⚫︎SM Mall of Asia (MOA) パサイ市に位置する巨大なショッピングモールで、フィリピン最大級です。 ⚫︎SM Megamall マンダルヨン市にあり、数多くの店舗やレストランが集まっています。⚫︎SM City North EDSA ケソン市に位置し、フィリピンで最初にオープンしたSMモールです。 このほかの地区にもSMはあります。最寄りを下調べしておきましょう!Kaltua(カルチュア)カルチュアはモール内などに入ってるお土産店です。 種類が豊富で、お土産をどれにしようか迷ってる方におすすめなので是非立ち寄ってみたください。 Kaltua(カルチュア)の記事はこちらから   ニノイアキノ空港ドライマンゴーやバナナチップスのような人気のある商品は空港でも買えます。 時間がない時などは、空港で買うこともおすすめです。 まとめ フィリピンは、お土産の宝庫です。これらのお土産は、フィリピンの風土や文化を感じられるとともに、もらった人が喜んでくれるアイテムばかりです。購入場所についても、SMモールやニノイ・アキノ国際空港など、便利なスポットが多数あります。次回のフィリピン旅行では、ぜひこれらのお土産を手に入れてみてください。

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フィリピンのポーカーならここがおすすめ!予算や服装、年齢制限を解説

2024年06月25日

フィリピンへ旅行に行くときに楽しみなことの一つがカジノで遊ぶことですよね。 しかし、カジノで遊ぶときにどこのお店がおすすめなのか、予算はどの程度なのかが分からない…と思っている人も多いはず。 この記事では、フィリピンのポーカーでおすすめの施設や予算、服装などについて詳しく解説していきます。 最後までぜひご覧ください。 フィリピンのおすすめカジノ オカダ・マニラ・カジノ(Okada Manila Casino) オカダ・マニラはカジノだけでなく滞在自体が楽しめる日本人にも人気の施設。 オーナーが日本人なので日本人の私たちも過ごしやすく、フィリピンカジノの代表ともいえるカジノです。 広大な敷地は44ヘクタールもあり、ホテル、エンターテイメントショー、クラブなどのエンタメが充実しています。 レストランは9店舗もあり、お手洗いにはウォシュレットがあるため快適に過ごすことができますよ。 アクセス 住所:New Seaside Dr, Entertainment City, Parañaque, 1701 Kalakhang Maynila アクセス:ニノイ・アキノ空港から車で10分 営業時間 24時間営業 電話番号 +63 2 8888 0777 https://manila-info.com/okada_manila/ ソレアリゾート&カジノホテル(Solaire Resort & Casino Hotel) ソレアリゾート&カジノホテルは、フィリピンのカジノ施設の中でも大型で、フィリピンの大富豪エンリケ・レゾンとゲーミング関連会社が共同で作り上げたリゾート施設です。 カジノフロアの総面積は18,500㎡もあり、入ると大きさに圧倒される人も多いはず。 プレイできるゲームはポーカーはもちろん、ブラックジャックやバカラ、クラップス、ルーレット、スロットマシン、マネーホイールやカジノウォーなど様々な種類があります。 バカラとスロットマシンではトーナメントが開催されており、優勝すると賞金が貰えますよ。 スポーツの試合結果を予想して、お金を賭ける「スポーツブック」も遊ぶことができ、楽しくスポーツを観戦できますね。 アクセス 住所:Tambo Entertainment City, 1 Aseana Ave, Tambo, Parañaque, 1709 Metro Manila アクセス:ニイノ・アキノ空港から車で20分 営業時間 24時間営業 電話番号 +63 2 8888 8888 https://manila-info.com/solaire_resort/ シティ・オブ・ドリームス・マニラ・カジノ(City of Dreams Manila Casino) ニノイ・アキノ国際空港から約3キロの位置にあるカジノ施設で、入場料は無料です。 レストラン、ショッピングモール、ライブエンターテイメントスペースがあり、さまざまなエンタメを楽しめる複合施設となっています。 スロットマシンが1,600台以上、テーブルゲームが365台もあり、初心者からツウまで幅広い層のお客さんが楽しめます。 各ゲームの最小BET額、最大BET額はテーブルごとに設定されているため、どのような遊び方をしたいときでも予算に合わせて遊ぶことができますね。 アクセス 住所:Entertainment City, corner Macapagal Ave, Aseana Ave, Parañaque, 1701 Metro Manila アクセス:ニイノ・アキノ空港から車で20分 営業時間 24時間営業 電話番号 +63 2 8800 8080 https://manila-info.com/city_of_dreamsmanila/ ニューポートワールドリゾーツ(Newport World Resorts) リゾート・ワールド・マニラは通称「リゾワ」と呼ばれており、ニノイ・アキノ国際空港から一番近いカジノ施設です。 フィリピン国内で最初に開かれた統合型リゾート施設で歴史があります。 空港からのアクセスが良く、24時間営業をしているため利便性が高いのが素敵なポイントですね。 ステージリフトや3D効果を備えたLEDスクリーンがあるスクリーンでミュージカルが開かれており、日本よりも安い価格で観覧できるためこちらもおすすめです。 カジノエリアは吹き抜けで開放的な造りになっており、ルーレットやカードゲームが楽しめる300台以上のテーブル、1200台以上のスロットマシーンがあります。 アクセス 住所:Newport Blvd, Pasay, 1309 Metro Manila アクセス:ニノイ・アキノ空港から徒歩 営業時間 24時間営業 電話番号 +63 2 7908 8888 https://manila-info.com/newport-world-resorts/ フィリピンカジノの基礎知識 営業時間 24時間営業している店が多く、安心していつでも遊ぶことができます。 昼でも夜でも賑わっているカジノ施設が多いですよ。 入場料金 外国人観光客かフィリピン国籍かに関わらず入場料は無料です。 プレイする分のお金を持っていきましょう。 年齢制限 21歳未満の方の入場は固く禁止されています。 また、年齢確認のためにパスポートの提示を求められるため携帯しておくようにしましょう。 服装 フィリピンカジノではドレスコードの規定はありません。 しかし、サンダルや露出が多すぎる服装などではストップがかかってしまう施設もあるため、カジュアルというよりはフォーマル寄りな服装がおすすめです。 カジノ内は撮影NG プライバシー保護のため、カジノ施設内は撮影が禁じられています。 カメラ自体の持ち込みは許可されている場合もありますが、撮影しないようにしましょう。 チップを渡す文化がある フィリピンカジノでは、ディーラーやサービススタッフの方にサービスへの感謝としてチップを渡す文化があります。 渡す金額は40~400ペソ程度が多く、カジノで大きく勝利したらその分より多くのチップを渡す方が多いです。 フィリピンカジノの予算 フィリピンカジノの予算は、遊ぶゲームの種類によって異なります。 スロットマシンは少額から楽しめて、数百ペソ(数十ドル)から始められますよ。 テーブルゲームは数千ペソ(数十ドルから百ドル程度)が必要になり、VIPルームやハイローラー向けのテーブルでは、より高額のベットが必要となります。 楽しく遊ぶ範囲内でしたら、一日一万円あれば十分楽しめます。 まとめ この記事を参考にして、フィリピンでのポーカーライフをお楽しみくださいね。

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フィリピンカジノのポーカーのルールを簡単解説

2024年06月25日

フィリピンはアジアでもトップクラスのカジノの目的地の一つです。マニラを中心に、セブ島やダバオなど、観光地としても人気の高いエリアに多くのカジノが存在します。これらのカジノは、高級感溢れる内装や、世界各国から集まるプレイヤーのための豊富なゲームを提供しています。 カジノといえばテキサスポーカー カジノには様々なゲームがあり、代表的なものはポーカー、バカラ、ブラックジャック、ルーレット、スロットマシンなどがあります。 今回は中でも人気のポーカー「テキサス・ホールデム」の基本ルールまでを簡単に押さえていきます。 まずポーカーとはトランプを使ったゲームです。自分の手札と共通のカードを組み合わせて、より強い役を作り出すことを目指します。一枚のカードが勝敗を左右する緊張感と、押し引きセンスが問われる究極の心理戦が、きっとあなたを虜にするでしょう。 役一覧 ポーカーの役についてご紹介します。役は5枚のカードから成っており、役を強い順で並べると次のようになります。 カードの数字にも強弱があり、同じ役の場合はカードの数字の強さで勝敗を決めます。 強⇨A-K-Q-L-10-9-8-7-6-5-4-3-2⇨弱 ルール ①ゲームの始め方 まずは親(ディーラー)を決めます。ディーラーは1ゲームごとに時計まわりで担当します。 ディーラーの左隣がSB(スモールブラインド)チップ1枚を必ず賭けなければいけません。 SBの左隣がBB(ビッグブラインド)チップ2枚を必ず賭けなければいけません。 SBから時計回りにカードを配り、ゲームスタートです。 ②1ターン目(プリフロップ) 全員に2枚のカードが伏せて配られ、この2枚のカードを見た後に、チップを賭けるか、勝負を降りるかを決めます。 ③2ターン目(フロップ) 3枚の共通カードが表向きにテーブルの中央に置かれます。自分の手札と合わせて、再びチップを賭けるか、降りるかを決めます。 ④3ターン目(ターン) さらに1枚の共通カードがテーブルの中央に追加されます。再び手札と合わせて、チップを賭けるか、勝負を降りるかを決めます。 ⑤4ターン目(リバー)   最後の1枚の共通カードがテーブルの中央に追加されます。再び自分の手札と合わせて、チップを賭けるか、勝負を降りるかを決めます。 ⑥いざ勝負(ショーダウン) 最終ターンのチップ賭けが終了したら、残っているプレイヤーが手札を表にし、最も強い役を持つプレイヤーが勝者となり、テーブル上の全てのチップを獲得します。(同じ役の場合は、役の中で最も高いカードを持っているプレイヤーが勝利となります。) まとめ はじめは難しく感じるかもしれませんが、運と実力の両面が勝敗に関連するので、素人から玄人まで楽しめるのが魅力です。ポーカーにはプロが存在するほどなので、磨けるスキルは無限大です。たくさんプレイして、ポーカーの果てしない奥深さを是非とも知って頂きたいです。 最後になりますが、テキサスポーカーは押し引きが大事なゲームです。熱くなりすぎず常に冷静に、我慢がものを言うゲームです。自分の手札とお財布とはよく相談し、テキサスポーカーの魅力を体感してみてください。    

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【カジノの女王】ルーレットのルールを簡単解説!

2024年06月25日

ルーレットはとにかくシンプル! ディーラーがルーレットを回し、その中にボールを投入します。プレイヤーはボールの落ちると思う番号に、チップを賭けるだけ! しかし賭け方は多種多様!ハイリスクハイリターンな一撃必殺の賭け方もあれば、ローリスクローリターンな安全に楽しむ賭け方までとても幅広く、シンプルながら奥深いのが魅力です。 賭け方と倍率 まず、ルーレットの数字は1~36と0と00の38種類あります。 vector roulette 賭け方は大きく分けると、「アウトサイドベット」と「インサイドベット」があります。 ・安心安全、長く楽しめるアウトサイドベット 2倍の枠は約2回に1回、3倍の枠は約3回に1回は当たる確率なので、たくさん当たって楽しめます。 しかし倍率は低いので、爆勝するには、よほど大量のチップを賭けないといけません。 ・一撃必殺インサイドヘッド 最大で36倍の配当!少ないチップでも当たれば大きいのが魅力ですね! ギャンブラーにはたまりませんね! まとめ ルーレットの歴史は17世紀からヨーロッパ各地に広まったと言われております。現在までカジノの最前線で愛され続けてるのには訳がある。みなさんにも是非楽しんでいただきたいです! ルールも簡単なので気軽に遊んでみてはいかがでしょうか。 最後になりますが、ルーレットはシンプルがゆえに奥が深い・・・ 女心と秋の空は変わりやすい・・・ 流れを読み、風を感じ、あなたはカジノの女王を振り向かせられるかな・・・

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フィリピンのマニラでおすすめのカジノスポット注意点も解説!

2024年05月13日

フィリピンは、アジアの中でも特にカジノ産業が盛んな国の一つです。首都マニラを中心に、多数の国際的なカジノリゾートが建設されており、世界中からギャンブルを楽しむ観光客が訪れています。これらの施設は、高いセキュリティと充実したエンターテイメントを提供し、非日常的な体験ができることで知られています。 事前に知っておきたいフィリピンのカジノ情報 年齢制限と入場料 フィリピンに位置するカジノの入場料は、基本的に無料になっています。対象年齢は21歳以上のみ入場可能です。入場する際は若い方であれば、身分証の提示を求められる場合があるのでパスポートを持参しましょう。また、お子様等の未成年者の同伴入場は認められていません。 おすすめの服装や避けるべきアイテム フィリピンのマニラのカジノではスマートカジュアルが基本です。短パン、サンダル、タンクトップなどのラフな服装は入場できる場合はありますが、念の為、避けた方が良いでしょう。また、大きなバッグや帽子も入場時に預ける必要です。また、カメラの撮影も禁止なので持っていくのは避けましょう。カジノ内は冷房が効いていて寒いので、上着を持って行くことをオススメします。 予算と換金所 カジノでの遊び方を決める前に、予算をしっかりと設定することが大切です。フィリピンのカジノ内には多くの場合、換金所が設置されており、外貨を現地通貨やチップに換えることができます。換金率は場所によって異なるため、複数の換金所を比較することも一つの方法です。 営業時間 フィリピンのカジノは大半が24時間営業ですが、施設によっては営業時間が異なる場合があります。特に祝日や特別なイベント時には営業時間が変更されることもあるため、訪問前には公式サイトなどで最新の情報を確認してください。 カジノの遊び方と定番のゲーム チップへの交換方法 フィリピンのカジノで遊ぶ際には、現金をチップに交換する必要があります。この交換はカジノ内のゲームテーブルで行うことができスロットでは現金をそのまま入れプレイすることができます。また交換するチップの額によっては身分証明書の提示を求められることもあります。 定番のゲーム バカラ バカラの目的は、手元のカードの合計が「9」に最も近いことです。プレイヤーは自分の手がバンカー(ディーラー)の手よりも勝っているか、またはプレイヤーの手が勝つか、引き分けに賭けることができます。マニラでは1ゲーム2000ペソ〜(5,400円)からできます。 エースは1点。2から9は数字通りの点数。10、ジャック、クイーン、キングは0点。 まず、ゲームはプレイヤーとバンカーの二つの手で進行します。 各ラウンドで、プレイヤーとバンカーの両方に2枚ずつカードが配られます。 どちらかの手のカードの合計が8または9(これを「ナチュラル」と呼びます)であれば、そのラウンドは終了です。それ以外の場合は、追加のルールに従ってカードが配られる場合があります。 プレイヤーの初期2枚の合計が5以下の場合、プレイヤーはもう1枚カードを引きます。 プレイヤーがカードを引かない場合、バンカーの合計が5以下ならバンカーは1枚カードを引きます。 プレイヤーが3枚目のカードを引くと、バンカーのアクションも3枚目のカードに依存する特定のルールに従います。 【賭け方】 プレイヤーの手に賭ける バンカーの手に賭ける※他にもペアやスーパーシックスなど様々な賭け方がありますが、最初は二択でいいと思います。 ルーレット ヨーロッパ発祥のこのゲームは、フィリピンのカジノでも定番です。数字や色に賭けることで勝利を目指します。1ゲーム100ペソ(270円)から参加できます。 【インサイドベット】ベットはテーブルの内側に配置され、具体的な数字や数字の小さな組み合わせに賭けます。例えば、シングル(1つの数字)、スプリット(隣接する2つの数字)、ストリート(3つの連続する数字)、コーナー(4つの数字のブロック)、ライン(6つの数字)などがあります。 【アウトサイドベット】 ベットはテーブルの外側に配置され、色(赤/黒)、偶数/奇数、高低(1-18/19-36)、列、ダズン(1-12、13-24、25-36)など、より広い範囲に賭けます。 ポーカー マニラのカジノはテキサスホールデムポーカーが主流です。最高の5枚のポーカーハンドを作ることです。これは、プレイヤーが持つ2枚の個人カード(ホールカード)と、テーブルに公開される5枚の共有カード(コミュニティカード)を組み合わせて行います。 ゲーム開始前に、ディーラーの左に座る2人のプレイヤーが強制的に賭ける小さな賭け(スモールブラインド)と大きな賭け(ビッグブラインド)を行います。これにより、各ラウンドに最低限のポットが保証されます。 次に、各プレイヤーにホールカードが2枚ずつ配られた後、最初の賭けラウンドが始まります。行動はビッグブラインドの次のプレイヤーから始まります。 フロップ: 3枚のコミュニティカードがテーブルに公開された後、2回目の賭けラウンドが行われます。 ターン: 4枚目のコミュニティカードが公開され、3回目の賭けラウンドが行われます。 リバー: 最後の5枚目のコミュニティカードが公開された後、最後の賭けラウンドが行われます。 ショーダウン: 最後の賭けラウンドの後、残ったプレイヤーがカードを公開し、最も強いポーカーハンドを持つプレイヤーがポットを獲得します。 ポーカーに参加する場合は、参加申請をしてテーブルが空くまで待ちましょう。 ブラックジャック(BJ) ディーラーと対戦し、手札の合計が21を超えない範囲でディーラーの手札を上回ることを目指します。 BJは1000ペソ(2,700円)からプレイできます。 【カードの価値】 数字カード: その数字通りの値があります(2から10まで)。 フェイスカード(K、Q、J): 各10として数えられます。 エース: 1または11としてプレイヤーが選べます。状況によって最も有利な値で数えることができます。 各プレイヤーとディーラーには初めに2枚のカードが配られます。プレイヤーのカードは通常表向きに、ディーラーの一枚は表向き、もう一枚は裏向き(ホールカード)で配られます。 プレイヤーは自分のカードを見て、次に取る行動を決めます。主な選択肢は「ヒット」(追加のカードを要求)、「スタンド」(現在のカードで勝負)、「ダブル」(賭け金を倍にしてもう一枚だけカードを引く)、または「スプリット」(同じ値のカードを二手に分ける)です。 ディーラーは自分のホールカードを公開し、合計が17以上になるまでカードを引き続けます。一部のカジノルールでは、ディーラーはソフト17(エースと6の組み合わせなど)でヒットする必要があります。 プレイヤーの手がディーラーよりも21に近ければ勝ちです。 21を超えると「バースト」と呼ばれ、その時点で敗北します。 ディーラーも21を超えるとバーストし、バーストしないプレイヤーは勝ちとなります。 両者が同じ点数の場合は「プッシュ」と呼ばれ、賭け金は返されます。 スロット さまざまな種類があり、単純な運試しとして多くのプレイヤーに愛されています。プレイヤーはペイラインごとに賭ける金額を決めます。多くのスロットマシンでは、プレイヤーは1回のスピンで複数のペイラインに賭けることが可能です。ベット額は機種によって異なりますが、低額から高額まで幅広く設定されています。 マニラのおすすめカジノ施設 オカダマニラ オカダマニラは、フィリピンのマニラ首都圏に位置し、敷地面積約420,000㎡のラグジュアリーなエンターテイメントリゾートとして知られています。この施設は、カジノ、ホテル、レストラン、ショッピングエリア、エンターテイメント施設が集まっています。 ・マニラで最も大きなカジノの1つで、500台以上のテーブルゲームや3000台以上のスロットマシンがある ・スロットなどの電子ゲームの種類が豊富 ・ホテルやレストランなどの施設も評価が高くて豊富 ・テーブルゲームの最低ベット額が平均より高めで1000ペソ程度から遊べる オカダマニラの記事はこちら 所在地New Seaside Dr, Entertainment City, Parañaque, 1701 Kalakhang MaynilaHPhttps://www.okadamanila.com/営業時間24時間 ソレアリゾート&カジノ フィリピン・マニラに位置するソレアリゾートアンドカジノは、大富豪エンリケ・レゾン氏とブルームベリー・リゾーツ・アンド・ホテル社による10億米ドルの巨額投資で誕生した豪華なカジノリゾートです。エンターテイメントシティの一角を飾るこの施設は、18,500㎡もの広大なカジノフロア、300卓以上のテーブルゲーム、そして1,400機以上のスロットマシンを備え、バカラ、ブラックジャック、ルーレットなどの定番ゲームから、マネーホイールやカジノウォーなどの珍しいゲームまで幅広く提供しています。 ソレアリゾートの記事はこちら 所在地Entertainment City, 1 Aseana Ave, Tambo, Parañaque, 1701 Metro Manila営業時間24時間 シティ・オブ・ドリームス マニラ シティ・オブ・ドリームス マニラは、マカオの豪華リゾート「シティ・オブ・ドリームス」で知られるメルコ・クラウン・エンターテイメント系列によって運営されている、フィリピン・マニラのエンターテインメント・シティ内に位置する統合型リゾートです。このリゾートは、大人から子供まで幅広く楽しめる複合施設が充実しており、カジノ、レストラン、エンターテインメント施設、ショッピング、スパ、イベント施設を提供しています。 施設内には、多種多様なテーブルゲームや電子ゲームを提供しており、スロットは1600台以上テーブルは365台ほど備えられています。 シティ・オブ・ドリームス マニラの記事はこちら 所在地Aseana Avenue corner Roxas Boulevard, Entertainment City, Parañaque, Metro ManilaHPhttps://www.cityofdreamsmanila.com/en営業時間24時間 リゾートワールドマニラ リゾートワールドマニラは、フィリピンの首都マニラのニノイ・アキノ国際空港から3分の場所に位置するエンターテインメント複合施設です。2009年にフィリピンで最初の統合リゾートとしてオープンしました。カジノエリアは、1200台以上のスロットマシンと300台のテーブルゲームがあり、ポーカーをやる人も多くポーカーをやる方にはおすすめです。 リゾートワールドの記事はこちら 所在地G299+GW5, Newport Blvd, Pasay, 1309 Metro ManilaHPhttps://www.newportworldresorts.com/営業時間24時間 セブウォーターフロントカジノ ウォーターフロント・セブシティ・ホテル&カジノは、ビーチリゾートとして知られるセブ・マクタン島にあり、マクタン国際空港から車で約30分でアクセスできます。 カジノ周辺にはお店やオフィスが集まるITパークやアヤラモールというショッピングモールなどがあり、ショッピングも同時に楽しめます。カジノメインで楽しみたい人にはマニラのカジノをおすすめしますが、カジノもビーチもショッピングも全部楽しみたいという人にはより最適な施設と言えます。 所在地Salinas Dr, Cebu City, 6000 CebuHPhttps://www.waterfronthotels.com.ph/営業時間24時間 まとめ フィリピンマニラのカジノはアジアの中でも特に魅力的な遊び場です。豊富なゲームオプション、世界クラスの施設、そして厳格な安全基準により、訪れる全ての人々に最高の体験を提供しています。遊び方を学び、予算を計画し、適切な服装を選び、推奨されるカジノ施設を訪れれば、フィリピンでのカジノ体験は忘れがたいものになるでしょう。

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マニラに来たらこれ!ココナッツウォーターの効果とは?

2024年04月08日

ココナッツウォーターは、近年、自然の点滴とも言われ健康志向の高まりとともに、その自然な甘みと豊富な栄養価で世界中の注目を集めています。フィリピンなどの熱帯地域では昔から親しまれているこのドリンクは、熱中症対策や美容ケア、ダイエットサポートなど、多岐にわたる効果が報告されています。 ココナッツウォーターとは ココナッツウォーターは、生の若いココナッツから採取される自然な液体です。この透明で甘いドリンクは、砂糖や人工添加物を加えずとも、そのままで美味しく飲むことができます。主に熱帯地域で生産され、新鮮なうちに楽しむのが一番ですが、国際的な人気により、世界中どこでも手軽に購入できるようになっています。またココナッツミルクと違い、さっぱりした味わいが特徴です。 ココナッツウォーターの効果 ココナッツウォーターが健康に良いとされる最大の理由は、その栄養成分にあります。ビタミン、ミネラル、電解質を豊富に含み、以下のような健康効果が期待されています。 水分補給と電解質のバランス ココナッツウォーターは、ナトリウム、カリウム、マグネシウムなどの電解質を豊富に含んでおり、水分補給に最適です。スポーツ後のリカバリードリンクとしても人気です。また、お酒を飲んだ後や二日酔いの際にも重宝します。 心臓の健康 研究によると、ココナッツウォーターは心臓の健康に役立つ可能性があるとされています。血圧を下げる効果があり、心臓病のリスクを減少させることが示唆されています。 抗酸化作用 体内のフリーラジカルを除去する抗酸化物質を含むことから、老化防止や疾病予防に効果があるとされています。 ダイエットとメタボリズムの向上 低カロリーでありながら満足感を与えるため、ダイエット中の間食代わりや食欲抑制に役立ちます。また、代謝を促進する効果も期待されています。また利尿作用もあるので体をデトックスできます。 美容と肌の健康 ヒアルロン酸に匹敵する保湿力とビタミンCの豊富な含有により、美肌効果が期待できます。 ココナッツウォーターの選び方 市場には多数のココナッツウォーター製品がありますが、選ぶ際には以下のポイントをチェックしましょう。 添加物の有無: 自然のままの味を楽しむためには、添加物や砂糖が加えられていない製品を選んでください。自然なココナッツウォーターは健康的な選択です。 原産国: ココナッツウォーターの品質は原産国によって異なることがあります。フィリピンなど、熱帯地域の製品がおすすめです。 パッケージ: 保存料を含まないため、未開封でも長期保存が可能な製品を選ぶと良いでしょう。 おすすめココナッツウォーター Fruitas(フルータス) Fruitas(フルータス)はマンゴーやバナナなどの様々なフルーツジュースを売っています。その中でもココナッツウォーターは人気で75ペソ(約200円)ほどで100%のココナッツジュースを楽しめます。 VITA COCO(ビタ ココ) VITA COCO(ビタ ココ)甘味料や着色料などを一切使用せず、取れたてのココナッツの味が楽しめます。一番のメリットはセブンイレブンのコンビニなどで売っていることです。私はコンビニで大きいのを買いホテルに常備しておくことが多いです。 まとめ ココナッツウォーターは、自然の恵みから得られる栄養価の高いドリンクです。その多彩な健康効果は、日々の生活に取り入れることで実感することができるでしょう。美容と健康を意識する人々にとって、ココナッツウォーターは欠かせないアイテムと言えます。市場にはさまざまなココナッツウォーターがありますが、添加物や砂糖が含まれていない自然なものを選ぶことがおすすめです。 ココナッツウォーターはそのまま飲むのが一番ですが、スムージーやカクテルのベースとしても使えます。また、夏場の冷たいデザートや、フルーツとの組み合わせもおすすめですのでもし見かけたら是非手に取ってみてくださいね。

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【保存版】フィリピン行くなら必須!持ち物やおすすめスポットは?

2024年03月11日

この記事では、マニラに欠かせない持ち物やおすすめのスポットを紹介していきます。マニラを満喫するためにも、しっかり準備していきましょう。 またお得な情報や、ご質問事項などLINEで承っているので、是非ご活用ください。 フィリピンの首都マニラとは フィリピンの首都であるマニラは、フィリピン北部のルソン島に位置し、日本から約4時間です。時差も1時間ほど遅いだけなので、比較的簡単に訪れることができます。マニラ首都圏は「メトロ・マニラ」と呼ばれ、日本人も多く日本企業やレストランも数多く出店しています。 マニラの気候 フィリピンは、四季や気温がはっきりしている日本とは異なり、一年中常夏の気候で気温も湿度も高い国です。一年間の平均気温は26~27℃ほどで、いつでも過ごしやすい気候であることが嬉しいポイントですね。 持ち物や事前準備【必需品】 パスポート現金やクレジットカードネット環境(SIM・ESIM・Wi-Fi)スマートフォンの充電器やモバイルバッテリーGrabの登録Eトラベル登録 パスポート 入国日から残存期間が6か月以上必要です。 パスポートは様々な場面で提示を求められるため、必ずあるか何度も確認しましょう。 現金やクレジットカード フィリピンの通貨であるペソと、日本円の両方を持っておきましょう。ペソは現地で両替をします。フィリピンの空港では換金率が低い為、最低限の両替に抑えましょう。筆者はオカダマニラで両替することが多いです。 ネット環境(SIM・ESIM・Wi-Fi) 海外では、日本の携帯会社は使えません。現地で携帯を使う方法は主に3つあります。 SIMを買う(空港で買うのがオススメ) E-SIMを買う Wi-Fiをレンタルする 詳しくはこちらの記事を確認ください。 合わせて読みたい https://manila-info.com/esim_sim/ スマートフォンの充電器やモバイルバッテリー 充電器は、日本のものを使用することができます。現地は2又と3又のコンセントがありますが、3又コンセントでも差して使うことができます。 長袖パーカーやカーディガン フィリピンは室内で冷房が効いており体が冷えてしまうことがあります。特にカジノでは寒く感じることもあるでしょう。長袖の上着を1.2枚持っておくと安心ですね。 Eトラベル登録 オンライン形式の入国カードである「Eトラベル」を提出するというルールがあります。 忘れるとフィリピン空港で入力させられるので必ず入力してください。 入力の仕方はこちら↓ 合わせて読みたい https://manila-info.com/etravel/ glab登録 空港から乗車したり、スーツケースを引いているなど明らかに外国人観光客であることが分かる場合、流しのタクシーに乗るとぼったくりに合ってしまうことがあります。 そのため、日本でいうUberに当たるglabを事前に登録しておくとよいでしょう。 特に初めての海外だとかなり便利なので、必須です! 合わせて読みたい https://manila-info.com/grab/ 飛行機について フィリピンは片道のチケットのみでは入国できません。(不法滞在のリスクがある為)必ず往復のチケットをとりましょう。料金はLCCであれば、そこまで料金は変わらず往復5-9万ほどで渡航できます。LCCは飛行機を間違えるとキャンセルができない事があるので、注意してください。 日本からマニラへの直行便 羽田空港 フィリピン航空、全日空、日本航空 成田空港 ジップエア(LCC)、セブ・パシフィック航空(LCC)、ジェットスター・ジャパン(LCC)、エアアジア・フィリピン(LCC)フィリピン航空、全日空、日本航空、 関西国際空港 フィリピン航空、セブ・パシフィック航空(LCC)、ジェットスター・ジャパン(LCC)、ジェットスター・アジア(LCC)、エアアジア・フィリピン(LCC) 中部国際航空 セブ・パシフィック航空(LCC)、ジェットスター・ジャパン(LCC)フィリピン航空 福岡空港 セブ・パシフィック航空(LCC)フィリピン航空   おすすめ観光スポット オカダ マニラ【パサイ】 オカダマニラは、フィリピンのマニラ首都圏に位置し、敷地面積約420,000㎡のラグジュアリーなエンターテイメントリゾートとして知られています。この施設は、カジノ、ホテル、レストラン、ショッピングエリア、エンターテイメント施設が集まっています。 総工費約2,400億円ほどで建てられた建物は、カジノ好きは勿論、カジノに興味はない方も是非一度は訪れて見てほしい場所となっています。 ※ショッピングエリアやレストランも充実   合わせて読みたい https://manila-info.com/okada_manila/ マニラ大聖堂【マラテ】 フィリピンはアジアで唯一のカトリック主体の国であり、マニラには歴史的かつ壮大な教会が数多く点在しております。その中でもマニラ大聖堂は、一番有名なスポットで観光客からも人気を集めています。 マニラ大聖堂のあるイントラムロス地区には、サンチャゴ要塞やリーサル公園などの観光スポットも多いので、一緒に観光するといいでしょう。 合わせて読みたい https://manila-info.com/manilacathedral/ ショッピングモール ※ロビンソンズ プレイス マニラ【マラテ】 消費大国として知られるフィリピン人の買い物は、ショッピングモールが主流で、マニラには数多くのショッピングモールがあります。広大な敷地を誇る「SM モール・オブ・アジア」やマラテ地区ロビンソンモール、マカティ地区のグリーンベルトなど、有名な施設が沢山ありますので、是非立ち寄ってくださいね。 合わせて読みたい https://manila-info.com/venice_grand_canal_mall/ マッサージ(SPA) フィリピンではマッサージを60分約1,500円ほどで受けられるところもあり、旅の疲れを気軽に癒せます。また、「ヒロット」というフィリピン伝統の療法がメニューに含まれているお店も多く、フィリピンならではの体験が楽しめます。 ※ニューラセマスパ【マカティ】 マニラ中の至る所にマッサージ店がありますので、少し時間が空いた時などにとても便利です。 合わせて読みたい https://manila-info.com/thaianmaspa/ おすすめレストラン ※グリーンベルトにあるイタリアンSALA【マカティ】 フィリピンのデメリットとしてはご飯が美味しくない点があります。ふらっと立ち寄った店で失敗した経験が沢山あります。気にならない方は問題ないと思いますが、不安な方はしっかりと調べてから行くことをおすすめします。 Sentro (セントロ)1771 フィリピン料理を食べるならおすすめのお店です。このお店で口に合わないのであれば、フィリピン料理は口に合わないでしょう。食べられたことのない方は一度食べて見てください。   ※フィリピン伝統のシニガンスープ 合わせて読みたい https://manila-info.com/sentro1771/   まとめ この記事では、マニラ訪問に必要な持ち物やおすすめスポットを紹介しました。本記事では、ホテルの内容や細かい情報など伝えきれてない点がまだまだ沢山あります。 またお得な情報や、ご質問事項などLINEで承っているので、是非ご活用ください。

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【2024年最新】フィリピン旅行で準備するべき物は?必要なものチェックリスト

2024年02月10日

フィリピンは魅力的な観光地が数多くあり、旅行先として人気のスポットです。 楽しい旅行中に「あれ、持ってきたかな...?」と不安になってしまったり、必需品を忘れてしまって慌てて現地で買い足した経験はありませんか? 今回の記事では、旅行に必要なものやあると便利なものをまとめてあるのでこの記事を見ながら旅行の準備を進めると快適な旅時間を過ごすことができますよ! ぜひ最後までご覧ください。 フィリピンの気候と服装 フィリピンは、四季や気温がはっきりしている日本とは異なり、一年中常夏の気候で気温も湿度も高い国です。 一年間の平均気温は26~27℃ほどで、いつでも過ごしやすい気候であることが嬉しいポイントですね。 厚着する必要もないため、寒い国へ旅行に行く時と比較すると荷物が少なくなるのでかばんの空いたスペースにお土産をたくさん買って帰ることができます。 しかし、フィリピンは沖縄と似ており台風が頻繁に訪れるという点には気を付けなければいけません。 台風がよく訪れるシーズンは7~10月で、年間で平均19回も来るため旅行中に台風に遭遇してしまうことを想定して旅行の準備をしましょう。 持ち物チェックリスト【必需品】   パスポート 現金やクレジットカード ネット環境(SIM・ESIM・Wi-Fi) スマートフォンの充電器やモバイルバッテリー 長袖パーカーやカーディガン Eトラベル登録 パスポート 入国日から残存期間が6か月以上必要です。 パスポートは様々な場面で提示を求められるため、必ずあるか何度も確認しましょう。 現地で提示したあとうっかりどこかに置き忘れないように要注意ですね。 現金やクレジットカード フィリピンの通貨であるペソと、日本円の両方を持っておきましょう。ペソは現地で使い、円は出国前の空港でものを買う時に必要になります。 フィリピンの空港では換金率が低い為、最低限の両替に抑えましょう。筆者はオカダマニラで換金することが多いです。 通常の買い物はクレジットカードが便利ですが、手数料がかかることや、カードが使えないことも想定して通常より多めに持っていきましょう。 ネット環境(SIM・ESIM・Wi-Fi) 海外では、日本の携帯会社は使えません。現地で携帯を使う方法は主に3つあります。 SIMを買う(空港で買うのがオススメ) E-SIMを買う Wi-Fiをレンタルする ESIMを使える端末であるか確認し、できるならWi-Fiをレンタルするよりも楽にインターネットを利用することができるのです。またSIMを購入する場合は、SIMフリーの携帯か確認しましょう。 使える端末でなかった場合は海外で使えるWi-Fiをレンタルしましょう。 スマートフォンの充電器やモバイルバッテリー 充電器は、日本のものを使用することができます。現地は2又と3又のコンセントがありますが、3又コンセントでも差して使うことができます。 検査に引っかからないよう、飛行機に乗る時はスーツケースではなく手荷物の方に入れてください。 長袖パーカーやカーディガン フィリピンは室内で冷房が効いており体が冷えてしまうことがあります。 特にカジノでは寒く感じることもあるでしょう。長袖の上着を1.2枚持っておくと安心ですね。 Eトラベル登録 オンライン形式の入国カードである「Eトラベル」を提出するというルールがあります。 フィリピン到着前の3日(または72時間)以内に登録することができ、出てきたQRコードのスクリーンショットをダウンロードか印刷しておきいつでも提示できるようにしましょう。 持ち物チェックリスト【あると便利】   海外旅行保険証 現晴雨兼用折りたたみ傘 日焼け止め ウェットティッシュ コンタクトレンズの洗浄液 薬(風邪薬、痛み止め) イヤホン ブランケット ネックピロー glab登録 虫除けスプレー 小さめのバック 海外旅行保険証 日本でいつも利用している健康保険証ではなく、フィリピンでは別に海外旅行保険に加入しておくと安心して旅行を楽しむことができます。 保険証券を持っていくとき、証券番号と緊急連絡先が分かればよいので、原本そのものではなくコピーで問題ありません。 晴雨兼用折りたたみ傘 雨季だとほぼ毎日、乾季だとスコールのタイミングで雨が降ります。雨が降っていない時でも強い日差しを遮るために使えるので晴れ雨兼用だと使いやすいです。 雨で道路がぬかるんだ時用にサンダルも持っておくとより便利でしょう。 日焼け止め フィリピンは一年中日差しが強く、日焼けしやすい方は肌が赤く痛くなることもあるため特に注意が必要です。 現地でも購入できますが肌に合わない可能性も考えると、日本で使い慣れているものを持っていくのがオススメですね。 ウェットティッシュ これは国内旅行でも役に立つものですが、食べ歩きで手がべとべとになった時にすぐ手を拭けて便利なので持ち歩くとよいでしょう。 コンタクトレンズの洗浄液 コンタクトレンズの洗浄液は事前に申告することで液体物の制限外となるので持っていきたい方は申告するのを忘れないようにしてください。 飛行機内は乾燥しているため、普段から装着している方はフライト中は外してメガネで過ごすと目を休めることができます。 薬(風邪薬、痛み止め) フィリピンは日本と気候が異なりますし、日本に比べて衛生的では無いためいつもは風邪をひかない人も体調を崩してしまうことがあります。 また、海外の薬は体に合うかどうか分からないため、使う頻度が高い痛み止めなども日本から持っていくとよいでしょう。 イヤホン 飛行機で寝て過ごしたい方にはノイズキャンセリング機能がついているものがオススメです。 また、LCC(格安航空会社)などWi-Fiが使えず暇な時間ができた時も、国内でダウンロードしておいた音楽を聞けると楽しく過ごすことができます。 ブランケット LCC(格安航空会社)は毛布レンタルが有料なので、足が冷えるのが心配な方は自分用のブランケットを持っていきましょう。 ネックピロー 長時間のフライトではしっかりとした睡眠を取ることが大事です。寝れないとフライトの時間がかなり長く感じられます。 体を休められるようにネックピローを持っていきましょう。 glab登録 空港から乗車したり、スーツケースを引いているなど明らかに外国人観光客であることが分かる場合、流しのタクシーに乗るとぼったくりに合ってしまうことがあります。 そのため、日本でいうUberに当たるglabを事前に登録しておくとよいでしょう。 評価制度があるためぼったくりをするドライバーがおらず、安心して乗車することができます。 虫除けスプレー 蚊に刺されたことは無いですが、フィリピンはハエが多くテラスでの食事の機会も多いため、気になる方は持って行きましょう。 小さめのバック 治安が悪いところだと、リュックを背中に背負ってると後ろから財布を擦られることがあります。 自分の目が届く範囲に置いておくために小さめのバックを前に背負うとスリ対策になりますし、パスポートなどを出すときに取り出しやすく便利です。 まとめ 今回の記事では、フィリピン旅行で持っていくと便利なものと必需品をご紹介しました。 海外旅行は準備万端で行くことで安心して過ごすことができます。 この記事を参考にして、持ち物を再度確認してみてくださいね。

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